2008年08月25日

てるてる坊主

最近は雨が多いですね。

今日は、事務員さんのなかで
「てるてる坊主」のお話になっていました。

3番の歌詞が今は規制されてるけど
晴れないと首をちょんぎるぞなんていう
すごい怖い話だというそんな話題でした。


なんで昔の童謡ってああして怖い内容
なんとなく不気味な意味合いのものが多いのでしょう?


俺の推測だと
それが実は幼児教育だったのではないかと思います。


怖いお話による恐怖感っていうのは
自分を守ってくれる親への信頼にもつながるし
危険なもの、雰囲気のものへ近づかなくなる効果もあったと思いますが
真実はどうなんでしょうか・・・
posted by Daru at 17:00| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月12日

お盆休みだわーい!

明日から盆休みってことで
予定はバッチリ♪

過密スケジュールなんで
自分をセーブして
無理せず
はじけ過ぎないように楽しみたいと思います。

とりあえず
初日に嫁さんと娘を実家に置いてきてしまうので
翌日からは止めてくれる人がいないので
相当に自分の心にストッパーかけないと
休み明けにまた体調崩すとシャレにならねっす!


1日はモンハン三昧やってみたかったので
さっそく友達誘ってモンハン三昧計画・・・・

posted by Daru at 15:46| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月09日

五輪開幕

五輪開幕ですね!
そしてグルジア空襲戦争勃発ですね!

世界中がお祝いムード?の中
ロシアは思いっきり御家騒動勃発!


日本のメディアであまり報道しないところが逆に怖いっす


空爆する航空機戦力がグルジアは全部で33機らしいから
すぐにロシアに鎮圧されるだろうけど
鎮圧が民族間の問題を解決するわけじゃないからね


その中国も「五輪開催」っていうストッパーがなくなったら
チベットやウイグルに対して、外交に対しても
急速に攻撃的になりそうでなんだか怖いですね。



サブプライム問題でガタガタのアメリカが国民感情を外に向ける
お決まりのパターンに突入しないでくれと
切に望みます。

posted by Daru at 17:01| 埼玉 ☁| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月05日

打ちっぱなし

08-08-05_001.jpg
先週から義弟と毎週火曜日はプールとゴルフの打ちっぱなしを交互に通うことにしました。


まぁ、いつまで続くかはわからないけど、週一回でも体を動かす時間を作ってみるとなかなかのストレス発散になりますね
posted by Daru at 20:25| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベヘリット?

200808041505000.jpg
昨日、嫁さんがみつけた茄子〓
まるでベヘリットのようにリアルに人面っす〓
間近で見るとなんだか怖い〓
食べるのもったいない〓
ってか微妙にお鼻の部分は食べたくない〓
posted by Daru at 11:25| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

もうすぐ終戦記念日ですね。

先日、85歳で元気に車を運転しているお爺さんと
なんだかすっかり話し込んでしまった。

話してるうちに、近隣の2000人規模の会社の元社長さんだったと聞いて
なるほど、年齢よりもずっと若く矍鑠としていることに納得。


そのうち、二十歳の時戦地へ赴いき、帰国してくるまでのお話を聞かせてもらいました。


だんだんとこういったお話を聞かせてくれる人たちが減ってきているなかで
非常に貴重な体験をさせていただいたなと思いました。


うちの娘がそういう話が分かるころには
実体験を語ってくれる人々はほとんどいなくなってしまうということを考えると
今、俺達の世代が、周囲のそういった人々の話を聞ける機会があれば
それをいつかは次の世代に語り継いでいかなければならないんだろうなと
思っています。


さる事情でその方は
戦後の戦後処理も戦地でしてきたようですが
俺の想像していた戦後処理の風景よりも
なんとなく世界を平和に向かって進めようとする
敵方、味方の調和を若干感じることが出来ました。


戦地へ赴く際に、
「輸送船4隻に護衛の駆逐艦1隻だったから
前を守ると後ろががら空き
後ろを守ると前ががら空き
というなか武器と兵員満載の輸送船が
無事上陸できたのは2隻だったよ
俺は運が良かった」
なんてすごく生々しいお話でした。


当時の陸軍や国策に賛否両論あれども
そういう思いをしながら御国のためと
戦地に赴き散っていった先祖達に感謝をするような教育を
本当はしていかなきゃならないとつくづく思います。


別に軍事教育をしろってわけじゃないけど
日本の歴史とそれに散っていった人々がいるから
今の生活があるんだよ
せっかく受け継いだ、夢を大事に大切に
祖先に恥じない国家にしていかなきゃね

っていうような教育ってやっぱり大事ですよね。

過度にそうなっても、いろんな揉め事の発端にもなりかねないけど
心の内に留めて置けるような、そんな教育や社会風土が理想的ですね。


その爺さんも
「こういう話をしても分かる人、聞いてくれる人はほとんどいないよね」
と話してたように
そういう話の大切さすら心の中で薄れていってるのかなぁ?と
少し寂しい気持ちになりましたよ。
posted by Daru at 11:24| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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