2006年05月10日

言葉に詰まって・・・

アウトローだんだんキャラが・・・

ラブレターとか渡しちゃって・・・

すごいな。
完全に恋愛感情が逆行してるもんね。

まぁ、合流直後のキャラから比べれば
相当かわいいんでいいんですけど
あまりにギャップありすぎて
日本でのアウトローを知ってる人なんかが見ると
ほんとになんらかの宗教?スーザン教?に入っちゃったかのごとく
スーパーピュアになっちゃってますね。



ゴキも思いっきりわかったっしょこれは!
ってかもう、ほとんど告白してるじゃないっすか!

「好き」という言葉をはかないだけで
間接的にギリギリまで伝えちゃってますよこれは!



いいね!
最高だね。
こういう恋愛のギリギリ感ってなかなか味わえないっすもんね。
来週からが楽しみ。





そして、今回はスイスでの
戦争と平和に関する話もすごくためになりました。


以前、どこかで聞いた話だと
永世中立国であるスイスは傭兵の国でもあり
海外の国に傭兵として赴いたスイス兵士が
その出張先の国同士が戦争になったときは
戦場でスイス兵士同士が戦うという
そんな事もあったと聞きます。


そういう、犠牲の中、永世中立国という立場を
守ってきたスイスの人々からすれば
そういうリスクを負わずに
平和を維持している日本っていう国は
すごく不思議なのかもしれませんね。





まぁ、スイスと日本を比べて
軍隊や自衛隊に関してうんぬん言うのは
国の立地や
その背景の歴史を考えると
お互いの国が平和を維持するには
一番いい方法をとっているんじゃないかと
俺は思っています。




逆に、日本がスイスのように
高速道路が即座に滑走路にかわり
国民全員が兵士になれるような
軍事的な力を蓄え始めたら
日米関係、日中関係、ともに
摩擦が増えるような気がします。





大戦中の軍事大国日本が
復活することがないように
GHQ以来、日本人の武士道魂を削いできた米国は
それだけ、日本の当時の爆発的な直情的な侵攻は
恐ろしかったのでしょう。



たぶん、イランや北朝鮮なんかより
断然、当時の日本のほうがヤバイ国でしたでしょうからね。

そして、その恐ろしさを知っている
アジア諸国からしても
経済力、軍事力を備えた日本なんて
ちょっと考えたくない方向性だと思います。




米国軍隊の一部に自衛隊が編入させられそうな
昨今ですが、
今後の舵取りしだいでは、とんでもない方向へ進んでしまうのでは
ないかと思います。



今後も、コンビニや自販機がある町
夜に外出できる治安を維持しながら
他国に恐れられず、なめられ過ぎず
そんか当り障りのない外交を行っていくことが
日本の平和のためなんじゃないかと思いました。






それにしても、
エグイ事件の真相はなんなんでしょう・・・
来週あきらかになるのかなぁ?
posted by Daru at 10:31| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | あいのり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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