2006年07月17日

321話 「愛と憎しみの果て」

えー

やってますな

相変わらず

ゴタゴタと・・・



新メンバー入ってきたのに
なんだか
田上事件で
いまいち、気持ちがさわやかじゃないよね・・・



でも、本人は彼女いないと言っているし


真相は来週でしょうね。




なにか感動的な理由とか待っているといいんだけど・・

来週予告を見る限りでは
修羅場確定かなぁ。



ひさよんもすごく好きだった分
憎しみが倍増しちゃってるけど
田上君に真相を確かめて見ることも必要だと思うんだけどなぁ


人の噂は真実と違うことも多々あることだから
実際に本人によぉく話を聞いてみると
なるほどと納得できることもあるしね。


あれだけの憎しみに変わってしまうのは
田上君の行動にも原因はあるのかもしれないけど
あれだけ甲斐性のある男だから魅力的なんだろうしね。


正直、ソーリにも田上君の甲斐性を分けてあげたいぐらいだよ。

ソーリももっと自信を持ってアタックすれば
すごく魅力的だと思うんだけどなぁ。



良く「引っ張ってってくれる人が好き」
と女性が言うのは
「責任を取ってくれる人が好き」

って言うことだと俺は思ってます。


やっぱ、優柔不断で、相手に判断を委ねるような男は
結局は「おまえが決めたんだろ」と責任逃れをするような気がするし

相手からの好意や告白を待っているような男は
どこか責任から逃げているような印象を持たれてしまうんじゃないかと
思うんだよね。



ソーリも自信をもって、もっと好意をストレートに感情のままに
表現すればいいと思うんだけどなぁ

「やっぱかわいいですね!なんか一挙動一挙動が見ててかわいいですね。なんかおいしい物を食べて体を揺らしてたりとか で守ってあげたいって感じですね!」

みたいなことも、スタッフじゃなく直接ちゃきに
もっとさりげなく言ってあげればいいんじゃないかなと思うよ。


やっぱり、誉められるのって誰だって嬉しいし、
そういう好意を受けるのは幸せにつながるから
とりあえず話しに困ったらちゃきを誉めろ!ソーリ!



まぁ、日本で今こんなこと言ってても
すでに収録終わってソーリが帰国しちゃってる可能性もあるんだろうけど・・・
posted by Daru at 11:56| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(1) | あいのり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>やっぱ、優柔不断で、相手に判断を委ねるような
>男は結局は「おまえが決めたんだろ」と責任逃れを
>するような気がするし

>相手からの好意や告白を待っているような男は
>どこか責任から逃げているような印象を持たれて
>しまうんじゃないかと思うんだよね。

あぁ…Daruさんは本当によく分かってらっしゃる…。
良い男ですなぁ〜(^−^)奥さんはシアワセだ☆

トラバさせて頂きますm(_ _)m
Posted by くりす at 2006年07月22日 15:00
いえいえ、ありがとうございます。

かく言う自分もソーリのような内気男だったので
さまざまな経験の中でやっぱり
そういう結論に達したんですから

ソーリもこの旅の中で
自分に自信をもって
ドーンと責任を背負い込める男になって欲しいですね。


それこそ、総理大臣になろうもんなら
国の全ての責任を背負い込まなきゃならないんですから、一人の女性やあいのりの仲間達の気持ちを
背負い込むのはその第一歩になるでしょうからね。


あとは、あまり考えすぎない事ですよね。


一生懸命に計画練っても、時のいたずらで
どうとでも左右されちゃいますから
まずは行動、そして、いざと言うときの
思考の柔軟性が、判断の迅速さに繋がるし
その人の魅力ともなってくると思います。
Posted by Daru at 2006年07月22日 18:21
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