2005年06月28日

ドラ3!

ってか、いっぺんに書けよ!
急に熱すぎだよっ!
ってかドラえもんかよっ!
って声がかなり聞こえますが
完全無視!でブッちぎりでいかせていただきます!
俺のブログじゃいっ!

ななななんとっ!
嬉しいお知らせがっ!
””藤子・F・不二雄先生が生み出した永遠の名作『のび太の恐竜』。2006年、新キャストと新スタッフ、最新のCG技術を駆使して、新しい映画として生まれ変わります!
恐竜・ピー助とのび太の心あたたまる感動ストーリーがどんな形に生まれ変わるのか、今から目が離せない!!””

との事!
これからも一生ドラえもんよろしく!だなぁっ!

しかし、なぜこれだけ俺のなかでドラ熱があがっているのか、
なにゆえ全世界でドラがこれだけ愛されているのか・・

やはりそれは「ドラえもん」の中には世の常が
かなり凝縮されてはいっているからでしょう。
あのドラえもんが悪い心をもつこともあるし、
怪しげな機械もでる。
ジャイアンが優しくなったり。
スネオや出来杉みたいな世の中にいそうなキャラが目白押し
なみをやってもダメなのび太だけど、あやとりと射撃は名人
優しい心が最後はしずかちゃんの心に響く。
未来への希望。夢。
すべてが凝縮され
様々な倫理観も入っている。
ドラえもんを朝まで語りたい気持ちです。
posted by Daru at 21:03| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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